蒔絵の最先端@京都・清水三年坂美術館

2008.11.15 Sat

今年の京都の美術館は蒔絵が流行ではないか、と思えます。先月、京都国立博物館で「蒔絵展」を観て、その美しさと工芸技術の素晴らしさに感銘を受けたばかりですが、この日は「伝統未来塾」の授業で、清水三年坂美術館の「研ぎ出し蒔絵の印籠」展を、館長さんの解説つきで拝見することができました。

清水三年坂美術館は、清水寺と高台寺を結ぶ道沿いに、それほど目立つことなく建っています。観光客の行き来がとても激しい場所ですが、この展示を観るために訪れる人が眼につくことは、残念ながら、ほとんどありません。幕末から明治時代にかけての金工や七宝、蒔絵、京薩摩(陶器)などの工芸品を集めた美術館で、館長さんのコレクションが「これでもか」と展示されています。作品を借りることは稀にあるそうですが、貸し出すことはほとんどないそうです。恐るべき、個人コレクションです。

清水三年坂美術館


展示内容は制作過程がわかりやすいようになっていました。今回の企画展となる「研出し蒔絵」は、平蒔絵や高蒔絵の技術がさらに発展して生み出された技術です。

印籠は、もともと印鑑を入れておくための箱でしたが、やがて携帯できる薬入れへと、時の経過とともに使い途がシフトしていきました。小さな印籠に、当時の先端技術がふんだんに盛り込まれていることがわかります。絵柄は浮世絵や歌舞伎の演目を題材にしたものが多かったように思いました。こうして印籠は、裕福な町人のファッションアイテム、あるいは美術品として用いられることになりました。iPhoneよりも小さい箱に、精密な技術がぎっしりと詰め込まれています。

館長さんは、蒔絵以外にも、幕末から明治にかけての高度で繊細な工芸品を集めています。明治時代は、職人の層も、それを買い支える金持ちの層も厚くて、日本の工芸品の技術やセンスがピークを迎えた時代だというのです。もう二度とつくることができない最高の技術が凝縮された作品がたっぷりと展示されてます。

いまや蒔絵をファッションアイテムととらえる人は皆無となり、文化を学び、たしなみとして教養を豊かにしようというお金持ちも減ってしまいました。このため、職人は腕を磨く機会がありません。このような現代の社会経済環境が、蒔絵をはじめとする、日本の伝統工芸の衰退を招いていることがよくわかりました。ブランドものを買ったり、高層マンションに住んだりするよりも、教養を豊かにして、職人とかっこいい蒔絵をつくることのほうが、シャレてると思うんだけどなぁ。

  1. 2008/11/15(土) 13:00:00|
  2. 文化に触れる|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ニッポンの宝物を鑑賞@京都&奈良

2008.10.26 Sun

肌寒さを感じはじめたこの日、天気はあいにくの雨...こんな日は美術館や博物館に行くのが一番です。京都国立博物館で開かれている「蒔絵展」と、奈良国立博物館で開かれる恒例の「正倉院展」のダブルヘッダーを慣行しました。いずれも、日本の宝物と呼ぶにふさわしい品々が並んでいました。

1)「蒔絵展」@京都国立博物館
蒔絵とは、漆の樹液と金属粉で文様を表現する工芸技法です。大陸に由来し、日本に伝わったのは平安時代です。大きく発達したのは、豪華絢爛な桃山時代のこと。以降、江戸時代から明治時代にかけて需要が伸びたことで、さらに技術が発達し、日本から海外に献上する最も貴重な贈り物になりました。

中国がCHINAと呼ばれるようになったのは、陶器の美しさが評判を呼んだためです。同じように、日本がJAPANと呼ばれるようになったのは、蒔絵の美しさがヨーロッパに認められたため。その美しい蒔絵の入った漆器の代表的な作品が勢揃いしたのが、この展覧会です。普段は蒔絵と縁のない生活をしていますが、京都のある美術館の館長さんがオススメされていたこともあって、行って見ることにしました。

蒔絵展@京都国立博物館


そんな評判の良い展覧会なら、さぞかし混んでいるだろうと戦々恐々としていたら、それほどでもありません。去年の狩野永徳展のフィーバーぶりを考えると、大変な違いです。ところが、これは見に行く人間にとってはツイていると考えた方がいいでしょう。

入ってみるとすぐわかりますが、展示品のラインナップが、質量ともに充実しているのです。日本最古、平安時代の国宝の蒔絵から、桃山時代、秀吉とねねが育てた高台寺蒔絵、江戸の鎖国時代に、オランダとの交易などから、ヨーロッパの上流階級に渡った蒔絵まで揃っています。

ハプスブルク家最後の皇女、マリア・テレジアは「私はね、ダイヤよりも蒔絵よ」と言ったくらいに、蒔絵を好んだそうです。およそ50点のコレクションは、末娘のマリー・アントワネットに引き継がれます。あのヴェルサイユ宮殿の黄金の間は、蒔絵の合う空間にしたい、という思いからつくられたというのです。蒔絵はフランスやドイツ、北欧の王室に広まります。これらの品々の多くが、今回の展覧会のために修復され、一同に介して展示されるのです。

どれも素晴らしいものばかりですが、中でも印象に残った作品は、
・パリ万博以来の展示となる、蒔絵の「おまる」(仏・ヴェルサイユ宮殿美術館)
・日本国外に献上された蒔絵の三大傑作「ファン・ディーメンの箱」「マザラン公爵家の櫃」(後者は、この展覧会のために4年かけて修復したそうです)
・マリー・アントワネットが好んだという、芝を束ねた形の「黒主蒔絵香合」

江戸時代に、海外で取引された蒔絵は、特に海外向けに作られたものではなく、通常の日本のマーケットで販売されていたのだそうです。ということは、江戸時代の蒔絵市場がいかに充実していたかがよくわかりますね。見応えがあって、歴史もよくわかる展覧会でした。


2)第60回正倉院展@奈良国立博物館
こちらは、奈良時代に、日本にやってきた、あるいは当時の技術でつくられた宝物の展示です。正倉院展はファンがとても多く、デイタイムに行くよりも、開館直後か閉館間際に行く方が、待ち時間も少なく、スムーズに見学できます。ということで、今年も閉館1時間半前に発売される「オータムレイトチケット」を利用して、通常料金の3割引で入ることにしました。期待通り、長蛇の列の後ろにつくことはありませんでした。

こちらで印象に残った品は、
・白瑠璃碗(ササン朝ペルシアから伝わったガラスの品。透明感を保っていることがスゴい!)
・人面型のヤシの実。ヤシの実の真ん中に大きな穴を口に見立てて、周囲に目と鼻が描かれています。

この展覧会のすごいところは、「国宝」とか「重要文化財」がなく、そのすべてが国宝級の貴重なコレクションになっていることです。これが後々の日本にどういう影響を与えたのかを考えるのも面白いですね。


奈良時代のお宝と、桃山時代以降のお宝。こういった品々を見ると、日本の伝統工芸の細やかさ、出来上がる品の質の高さを実感します。日本人のものづくり魂をひしひしと感じる、よいダブルヘッダーでした。

  1. 2008/10/26(日) 21:00:00|
  2. 文化に触れる|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:1

国宝の茶室・如庵@愛知・犬山

2008.06.28 Sat

茶室探訪シリーズ、第三弾は愛知県犬山市にある「如庵」(じょあん)です。日本には国宝の茶室が3棟ありますが、この2週間でそのうちの2棟を見ることができました。立て続けに見れば、その違いも明確にわかるはず。如庵は毎年3月と11月の一般公開以外は原則非公開ですが、今回は伝統未来塾の授業で、数奇屋建築研究の第一人者、中村昌生さんの解説での見学です。

如庵の扁額


如庵は、1618年頃、織田信長の弟、織田有楽(うらく)が京都・建仁寺の塔頭、正伝院に造った茶室です。明治時代に東京・麻布の三井家に移築され、昭和13年には大磯の三井家別荘へ、昭和45年に名古屋鉄道の所有になった後に犬山城下へと転々と移りました。国宝に指定されたのは昭和11年のことです。

如庵の看板


如庵は、犬山城のふもとにある名鉄犬山ホテルの敷地内にあります。名鉄・犬山遊園駅から歩いておよそ10分です。如庵とともに移築された、旧正伝院書院(重要文化財)から入ります。入口の軒が少しだけ唐破風のようになっているところが上品な印象を与えます。
旧正伝院書院


旧正伝院書院の床の間に狩野山雪の障壁画が残っていました。
旧正伝院書院2


いよいよ如庵です。もちろん撮影禁止なので、写真は外観のみです。
如庵外観1


茶室の内部は二畳半台目。お茶を点てる畳が台目畳。客間は実質2畳です。床柱は「杣(そま)なぐり」といって、自然で素朴で力強い印象を与えます。なぜか同じような形を真似ても、あの迫力が出ないそうです。歴史がそうさせているのでしょうか。床柱とは対照的なのが、床の間の框。黒漆でがっつりと塗り固められて、フォーマルな印象を与えます。床の間の落としがけの木は、人間の眉のように、真ん中が厚く、両脇が薄く削られています。

如庵をユニークな茶室としているのは、その空間構成にあります。
1)床の間の脇に斜めに走る壁と足下の「鱗板」
 お菓子やお茶を運ぶ人の通路が確保するための空間ですが、それまで四角い空間しかなかった茶室の設計にとっては、斬新な発想で中村先生も大絶賛の創造性です。点前座の前に中柱、風炉先の板が天井から下りているのも大胆です。

2)有楽窓
 お茶を点てる「点前座」の奥には、竹を詰め打ちにした「有楽窓」があって、竹の隙間から細い光と風が流れます。障子を締めると、竹の細いシルエットが映るのも素晴らしい! 全体的に待庵と比べると窓が多く、部屋全体が明るく、開放的な感じがします。

3)腰張りに暦
 茶室の壁は、足下から膝の高さくらいまで「腰張り」という紙を貼ります。紺や白の無地の紙が使われるのが普通ですが、ここでは昔ながらの暦が書かれています。字が細いので、一瞬「ん?何が書いてあるんだ?」と思ってしまいましたが...

如庵内部のご案内


待庵のあとに、如庵を観ると、待庵のストイックで端正な魅力と、如庵の自由で伸びやかな雰囲気の対比がよくわかります。創造性といっても、先週の佐川美術館とは異なるベクトルを感じました。

中村先生は「織田有楽は、武人としての名声を得ることはできなかったが、文化人としての才能を発揮して、後世に素晴らしい財産を残した」と締めくくっていました。確かにそのとおり。千利休は「茶の湯は習いのなきを極意とす」という教えを残しているそうですが、それを織田有楽は見事に良い方向に解釈して、創造性のある空間を造りました。もっと自由に茶の湯が楽しんでいいんだよというメッセージだと思います。(そうだそうだ!)

有楽好み井筒(佐女牛井)

有楽好み井筒(佐女牛井)

  1. 2008/06/28(土) 17:00:00|
  2. 文化に触れる|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

斬新!「守破離」の茶室@滋賀・佐川美術館

2008.06.22 Sun

今週は、茶室見学ウィークエンド。国宝の茶室、待庵につづいて、この日は佐川美術館の茶室を見学しに行きました。第十五代楽吉左衛門さんが設計した、斬新な現代風の茶室だと評判で、3月から一般の見学ができるようになりました。見学には予約が必要ですが、NHKの「新・日曜美術館」で、完成に至るまでのプロセスが放送されたことで、予約がとても難しくなりました。

見学は、毎週、木金土日祝、各5回。1回10人まで。予約は、1ヶ月前の同日朝から受付開始されますが、週末は特にとりづらいのです。友人に頼んで取っていただきましたが、当日朝から電話して、午前9時半なのに、もう15時〜の最終回しか空いていなかったそうです。

佐川美術館へは、最寄駅のJR湖西線堅田駅から路線バスで向かいました。このバスが1〜2時間に1本しかない貴重な足です。

ゲートをくぐると、そこに広がるのはシルバーでモダンな空間。浅い池に柱が並ぶ姿は、広島の厳島神社をイメージしているそうです。

佐川美術館


さて、開始10分前にロビーに集合。ここで見学料300円を支払います。ガイドさんの案内にしたがって、楽吉左衞門館の展示室の横の通路(地下2階)から入っていきます。入口には「守破離」(しゅはり)と書かれた扁額がかけられていました。この茶室のコンセプトのようです。ここから先は撮影禁止でしたので、ガイドさんの解説をメモにしました。

・アプローチは、オーストラリアの枕木(栗)が敷き詰められています。やわらかい感触。視覚的に距離感が感じられるように、通路の幅も奥に向かうにつれて細くなっていきます。天井はベイマツ。

・待合には大きなテーブル。隅に丸い炉が入っていました。インドネシア産のタガヤサンの一枚板。椅子はアフリカの広葉樹、アサメラを使っています。和服で座っても傷まないようにと、滑らかな手触りでした。

・壁はコンクリート。闇のある空間をつくるためにも、できるだけ黒くしたかったそうで、コンクリートに酸化鉄の顔料を配合して、堅さがギリギリ保てるレベルまで、試行錯誤を繰り返したそうです。さらに、乾く前のコンクリートに比叡山の杉板を置いて、木目の表情が出ていました。グレーの板が積み重なっているように見えます。板の幅は、待合で10cm、露地では6cm、広間では4cmと徐々に細くなっていきました。そこにどういう狙いがあったのかは、わかりませんでした。

・露地は円筒状の吹き抜けになっています。吹き抜けの壁に沿って、水が流れ落ちます。壁の段差でチョロチョロと水の音がして、落ち着いた気分になります。ここは聴覚効果を狙ったのでしょうか。

・中潜りを抜けると、まずは3畳半の小間「盤陀庵」(ばんだあん)に着きます。釈迦が修行した「盤陀石」にちなんで名付けられました。ここは水面下の茶室です。

・床柱はバリ島の古材を使っているそうです。

・天井には煤竹(すすたけ)が貼られます。天井の高さは約4mと高く、ひんやりとした空気に満ちていました。

・壁には、横幅4m以上と幅広の手すきの和紙が使われます。表情を出すために、細いこよりのような楮(こうぞ)が貼られていました。

・横長の細いスリットから、小間に差し込む光が入ります。茶室の周囲のヨシを映して、光にはかすかに緑色がかかってます。光はさらに、細いアクリルの柵に反射して、多様な色と明るさに変わります。NHKの番組で、設計した楽さんは「小間は光がすべて」と言っていましたが、その力の入れようがわかります。「視覚には現れない非日常を演出したかった」ということです。うーむ。

・階段を上がると、広間「俯仰軒」(ふぎょうけん)です。ここは地上の茶室。障子や襖で遮られることなく、池の風景が広がり、蘆と蒲が植えられた浮島が左右から張り出してきます。小間とは対照的に、一気に視界が広がりました。

・広間と庭の間には、枠のない可動式のガラスの仕切りが入っています。あまりにもよく磨かれていて、ガラスがあることがわからないほどでした。

・畳からそのままジンバブエの花崗岩が続きます。石の割れ肌が荒々しい風情です。この花崗岩、関が原の石材場で見つけたそうです。1枚15トンの石板が合計31枚使われています。

・床柱は桑が使われています。床の間の框(かまち)にはジンバブエの花崗岩。上辺だけ磨かれて黒く光ります。

佐川美術館の茶室


いやまあ、すごい贅沢な茶室です。予算の制約を全く感じさせません。完成に至るまでの、設計と施工のせめぎ合いを想像してしまいました。

佐川美術館の茶室は、アフリカの石や、東南アジアの木材、越前の和紙など、各地から様々な素材を集め、それが茶室に合うようにデザインされています。前日に見学した国宝の茶室・待庵がシンプルな侘びを追求したのとは対照的です。待庵は「引き算」の茶室、佐川美術館は贅沢な「足し算」の茶室だと考えることができそうです。

茶道の伝統を守る立場からみれば挑戦的な試みですが、現代に合った空間をつくりたいという意欲は素晴らしいと思いました。ともすれば伝統に縛られ、堅苦しくなりがちな茶の湯の世界に、一石を投じたのではないでしょうか。入口に掲げられた「守破離」の扁額が脳裏に刻まれました。

  1. 2008/06/22(日) 17:00:00|
  2. 文化に触れる|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

研ぎすまされた茶室@京都・待庵

2008.06.21 Sat

国宝の茶室、待庵。千利休が設計した茶室として、唯一残されています。ここを拝観するには、一ヶ月前に拝観希望の旨を書いた往復はがきを出して、返事を待たなくてはなりません。今回、午前9時30分〜、拝観の許可が下りました。

待庵外観


待庵はJR山崎駅のすぐそばにあります。駅前茶室と言ってもいいほどです(NOVAかっ)。「拝観謝絶」の文言にビビりながら、引き戸をノックして中に入ります。すると、割烹着を着た、優しそうな表情のオバサンが立っていました。

カバンを置いて、拝観ルールの説明がありました。拝観時間は次の予約グループが来るまでの1時間。茶室に上がることはできません。撮影は一切禁止。うーむ。フラッシュなしで撮りたいけど、我慢するしかない。

雨上がりで、茶室のかやぶき屋根から水蒸気が出ていました。それが朝の光にあたって、神々しい輝きを発していました。露地の苔もみずみずしく、すがすがしい空気に包まれています。

サンダルを履いて、露地を数歩歩くと、すぐに茶室を覗くことができます。ふと見た瞬間から、その端正さに魅せられました。わずか2畳の空間ですが、窓の配置、床柱、床の間の框(かまち)、炉の位置...などなど、大きさ・素材・加工など、すべてが見事なバランスで構成されているのです。

待庵・ハガキ接写

(この写真は受付で購入した絵葉書を接写したものです)

たとえば、壁。面と面の接合部を滑らかにカーブさせることで、奥行きが感じられるようになっています。フォトスタジオの壁のようです。床柱はむき出しにすると圧迫感があるので、半分だけ壁に埋められています。窓の数も必要最小限になっています。待庵は、初めてにじり口ができた茶室でもあります。これも内側に圧迫感を与えないための工夫なのではないかと、想像できます。

待庵の完成度・世界観は、なかなか写真ではわかりません。必要最小限で無駄のない空間。余計な装飾が一切ない、「引き算」の結果に現れた世界は、侘びの心にピッタリの精神性に満ちていました。あまりの感動に、しばらく動けなくなりました。素晴らしい!

待庵の模型

(これは妙喜庵に飾られていた、待庵の模型です)

  1. 2008/06/21(土) 11:30:30|
  2. 文化に触れる|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
次のページ

最近のエントリー

最近のコメント

最近のトラックバック

カレンダー

10 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

月別アーカイブ

カテゴリー

リンク

プロフィール

きまま

Author:きまま
面白い話、美味しい話、常に探求してます!

検索フォーム

RSSリンク

PoweredBy

Powered By DTIブログ

DTIブログ
ブログでアフィリエイト


DTIブログポータルへ

このブログを通報